「当たった!宝くじ」

「第599回全国自治宝くじ」、通称「グリーンジャンボ」の引き換えに銀座のチャンスセンターに行った。今回の宝くじもこのチャンスセンターの最も空いていた窓口で購入したものだった。機械で次々と当落の判定がされていくが、小さな液晶画面に枚数、配当金等が示される。と「驚き桃の木山椒の木」、なんと5万円が1本、1万円が1本、3000円が3本も当たってしまった。久々の大ヒットだ。以前一度高額配当が当り銀行の窓口まで行った事があったが、今回は窓口で現金を貰えた。ちょっと調べてみると、最低の6等@300円は10枚に一枚だ。その上の5等@3000円は100枚に一枚。4等@5万円は1万枚に二枚だった。「春ワクワク賞」の@1万円は1千枚に三枚だということだ。いやあ、買った金額より配当が上回ったのは実は前回の高額配当の時と今回の二回目だ。正に「宝」くじだったといえよう。実に幸運でした。係りの女性も驚いていた。舞い上がりそうになる位嬉しかったです。何しろ宝くじの配当率は5割を切っている訳だから、今回は幸運だったといえよう。

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