「手前勝手世界食物語、第215話?ヌ加」

「氷見うどん」
夕食は駅前の飲み屋で地元の魚を中心にして食べた。「ほたる烏賊の沖漬け」「刺身盛り合わせ」等に合わせて,今が旬の「白海老」という小さな海老のかき揚げ天麩羅を食べた。魚はやはり冬の日本海でなければ駄目なので今はごく普通の生ものだった。締めは地元名物の「氷見うどん」を私は冷たいのを食べた。これは美味しかった。つるつるとした食感もさることながら、咽喉越しもよく、うどんも歯触りがよく、大変満足した。
以上、富山から勢古口がお送りしました。

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